『20代で人生の年収は9割決まる』24歳が読んだ感想

「人生 」の画像検索結果

 

はい!たくみです!

 

 

 

関係ないですが、外雪が降ってます!!

 

 

 

初雪です!!記事が終わりましたら子供を、外に解き放ってきます。笑

 

 

 

それでは、本題に戻ります。

 

 

 

今回は、『20代で人生の年収は9割決まる』こちらの本の内容と

今、私は起業して月収100万円稼ぐようになり

その上で、この本の読んだ感想をお話ししたいと思います。

「20代で人生の年収は9割決まる 要約」の画像検索結果

 

 

・内容 要点
 
今のビジネスパーソンにとって成功とは人それぞれであり
しかし著者が接してきた成功者は、就職してから35歳までに何らかの手がかりを得ている。
その期間の具体的な過ごし方、心構えが非常に具体的に書かれているもになります。
 
 
 
 
「23歳まで」「入社~25歳」「26~28歳」「29~30歳」「31~35歳」と区切り、その年齢で何を考え、どうすべきかを具体的に書いています。
 
 
 
内容を全て記事にすると、なかなかな量になりますので抜粋します。
 
 
 

「仕込み」は30歳までに終わらせる

■ナシゴレンのような人材を目指す
 ・ナシゴレンには甘い、辛いと表現できない複雑な味がある
 ・20代で仕込みをするときに、たった1つの味に賭けるのは危険
 ・組み合わせが「意外・多数・複雑」だと、ほかにはいない人材になれる

 

 

23歳までに高い評価で入社する

■斜陽産業に入ってみる
 ・斜陽というのは一度日が射した歴史があるから斜陽
 ・蓄積された知恵と教育ノウハウがたっぷりつまっている
 ・倒産しても会社の仕組みを経営者感覚で学べるチャンス

■熱意を持って素直になる
 ・素直さはハンパな賢さよりもはるかに強力
 ・仕事における素直さとは、熱意とセットになったとき初めて機能する

 

 

入社~25歳 体を使って会社に尽くす

■新人のビジネスは時間を捧げること
 ・新人が持っているのは時間と体力だけ
 ・忙しくて時間のない上司や先輩に、自分の時間を捧げるのが新人のビジネス

■ヒマを有効活用する
 ・雑用は進んで買ってみる
 ・人の仕事をじっくりと観察し、いずれ賢くなるための勉強をする

 

 

26歳~28歳 自分のナンバーワンをつくる

■「納得しない力」はその人の才能
 ・他の人が気づかないようなことに気づく。これが才能

■「得意分野」はプライベートからしか生まれない
 ・人と差がつくのは、できることではなく、プラスαの部分
 ・25歳で見つけるべきプラスαはすでにプライベートで費やしていること
 ・プライベートからしか、20代で花咲く、「得意分野」は生まれない

 

 

・私が伝えたい内容

この本の内容としては就職してから35歳までの人生をどのように過ごして欲しいかが具体的に書かれています。まず大前提として、就職することがゴールではないことを意識させるものです。
 
 
 
 
 
 
 
ですが、1つ気になることがあります。
 
 
 
『30歳まで働いていること』
 
 
 
 
私の知り合いだと、現役大学生で月商100万円稼いでいる人。
19歳で会社を設立して月商300万円稼いでいる人。
 
 
 
何が言いたいかとゆうと、30歳から稼げる仕組みを作らなくても
20代前半でもできることです!
 
 
 
30代で仕組みを作り、40歳でフェラーリ乗るよりも
20代で仕組みを作り、20代や30代でフェラーリ乗る方がずっと価値があると私は思います。
 
 
 
もしこの記事を読んで、このまま30代まで働けない人やいまの人生に不満
感じている方は

下記の友達追加からLINE@に登録ください!5秒でできます。

そしてメッセージに『ブログ見ました!』とご連絡ください!

 

 

是非、これからの人生一緒に考えさせてください。

 

 

連絡お待ちしております!!

 

友だち追加