会社員が知らないといけない副業解禁の裏側

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はい、たくみです!

 

 

 

自分の体にムチを入れるために最近、腹筋ローラーを始めました。

 

 

 

いやーしんどい。笑

 

 

 

ちゃんとした姿勢で3回もできない。。。3回で筋肉痛。。。

 

 

 

腹筋だけじゃなくて様々な筋肉を使うみたいなので体ができてないと厳しいみたいですね。。

 

 

 

毎朝、続けていきたいと思います!!

 

 

 

それでは、本題に戻ります

 

 

 

『会社員が知らないといけない副業解禁の裏側』

 

 

 

今回は副業解禁の本当の理由

についてお話ししていきたいと思います。

 

 

 

ちなみに副業を解禁している会社は既にあります。

現在は、大手企業から始まっています

今後は多くの企業で間違いなく副業を認めていきます。

 

 

何故なのか?気になりますよね。

 

 

早速、いきましょう!

 

 

 

副業解禁とは?

今年2018年、副業が解禁となりました!!

厚労省が2018年1月に

『副業・兼業の促進に関するガイドライン』をまとめました。

厚労省のモデル就業規則から

副業禁止の規定を削除しました。

 

 

 

『きいたことない!』『私の会社はあるのかな』と

思われると思います。

 

 

 

その会社によりますが国が発表したものになりますので

会社自体も目を背けれない状態になっていきますね。

 

 

 

どんな会社が副業を認めているのか 。

 

2018年4月から新生銀行が『副業・兼業』を解禁

2017年には11月にソフトバンク、12月にコニカミノルタ

それ以前から日産自動車リクルートなどは

副業を認めているそうです。

 

 

 

知らない方がほとんどですよね。。。笑

 

 

 

こういった事は大企業から広まっていくようですね。

 

 

 

 ・労働者側と企業側でどう言ったメリットがあるか?

【労働者】
メリット
・ 離職せずとも別の仕事に就くことが可能となり、スキルや経験を得ることでができる

・ 所得が増加する。

 

【企業】
メリット:
・ 労働者が社内では得られない知識・スキルを獲得することができる。

・ 労働者が社外から新たな知識・情報や人脈を入れることで、事業機会の拡大につながる。

 

 

企業側が給料を上げなくてもよくなる。

 

 

ここで私が伝えたいのは

『企業が給料をあげなくなる!』ことです。

 

 

 

ただでさえ、増税やアベノミクス、少子・高齢による労働人口の減少

給料が上がらないので、企業的には副業解禁は嬉しい部分もあるらしいです。

 

 

 

・まとめ

ここで私が言いたいのは、

自分で稼ぐ力を身につける必要

 を養わないといけません。

 

 

 

今後、経済成長が悪くなり給料が半分になった、ボーナスがもらえない。

 

 

 

こう言った状況になるかもしれません。

 

 

 

なので稼ぐ力がみなさんにも必要になってきます。

 

 

 

 

・起業してビジネスをしたい人

・今の会社が好きだが給料が少なく別で副業がしたい人

・この先の日本が心配だと思う方。

 

 

 

 

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